掲載作品
やきとり屋のりっちゃん

行きつけの焼き鳥屋3の看板娘、律子ちゃん(○2歳)。落ち込んでる俺の姿を見て、閉店後に一杯やろうと言ってきた。
酔っ払って管を巻く俺を励まそうと、ほろ酔いりっちゃんは○Sのノーブラおっぱいをみせてくれた!
その姿に下半身が興奮してしまった俺は、つい勢い余ってリっちゃんにDキス、、、股間の膨らみに気付いたリっちゃんも戸惑いつつも”してもいいよ…”と一言。。。
焼き鳥屋の小上がりに腰掛けて小さなお口でイラマ。。からの初めての挿入。
初めは痛みに戸惑っていたりっちゃんも次第に女性の快楽と、多幸感に目覚めていく、、、
耳攻め、、栞里ちゃんも”もっとエッチなこと”をしたくなってしまう。。
姉御肌で頼りになる女性ってつい頼りたくなっちゃいますよね!たとえ○Sのであっても、、、w
常連さんを励ますための、純粋で健気なエッチに股間が反応しなわけがない、、、ww
なまいき晴海ちゃん

晴海ちゃんはクラス委員長の○S5。担任のダメ先生を、今日も叱りつけます。そんな先生のストレス解消手段は、晴海ちゃんを犯す妄想をしながら体操服にイタズラをすること。
ある日ついに現場を見られてしまうが、晴海ちゃんは「先生が逮捕されてしまう!」と逆に心配されてしまう。そう。実は晴海ちゃんは先生のことが好きなあまり、叱っていたのだった。
「何でもするからもうこんな事はしないで」と懇願する晴海ちゃん。高貴を得た変態教師は、夕方の教室で真面目で可愛い生徒を言いなりにしてしまう。。。
健気でちょっと不器用な晴海ちゃん。コロコロと変わる表情と先生への思いは必見です!
あと、晴海ちゃんキャラデザがデビルマンもびっくりの”クッソ可愛ぃー”なので、絶対買ってチェックしてください。画像クリックですぐに購入できますw
清楚な二条さん

同じ塾に通う二条ゆかりさん。○2歳とは思えないほど清楚で美人で大人っぽい。。。意を決して、お買い物に誘ったが、”先生との約束”が有るとつれない様子、、、
塾の放課後、先生と二人で残ったゆかりさん。先生の言いつけによりノーパンで授業を受けていたのであった。。。
実はゆかりさん。先生の大人チンポを根本まで受け入れながら同級生にバレる想像をして興奮してしまう、メスガキに調教されて居たのであった、、、
ギャップ萌え、、、こんな清楚な子が実は先生に調教されているなって、、、ヤバいですね☆
南の島のラーヴァちゃん




戦時中、遭難した兵士は浜辺で褐色の少女と出会う。。。戦場で見つけた楽園は天国だったのか、、、
DLsite様で1話丸っとサンプル公開されてますので、まずは画像をクリック!
健康的な褐色に白ワンピ、、、、南国ビーチで元気なロリっ子と開放的な癒やしのエッチはいかがでしょうか??
団地のゆあちゃん

俺はオナニーのために団地の公園でロリの写真を取るのが趣味だった。。そんな俺に話しかけてきてくれたのは、団地に住む○S5のゆあちゃん。家族のこと、学校のこと、色々な話をしてくれるゆあちゃん。家が貧しいので、ちょっとしたお土産でもすごく喜んでくれる。。。
しかし、遊んでいる最中によく母親に呼び戻されるゆあちゃん。。。部屋には知らない男性も出入りしている様子だし、、、
ある日突然ゆあちゃんの母親が現れ、いつものお礼に”ゆあちゃん’で’遊ばせてあげる”と電話番号を手渡された、、、
どんなに純粋な愛や恋であっても、ロリコンは許されざる罪。。。
妹の友だちのセキレイちゃん

妹の友達セキレイちゃん(○C1)は小悪魔だ、、、妹の所に遊びに来ては、隙きを見て抜け出し、俺に性的なイタズラを仕掛けてくる、、、
普段は生殺しだったが、今日は妹が長めの外出!セキレイちゃんゆあっと本番セックス!しかしイク寸前に妹が帰ってきてしまった!
すっかり出来上がったセキレイちゃんは、突然辞めることもできず、壁一枚隔てた兄の部屋で声を押し殺して騎乗位アクメに達する。。。
不出来な兄貴と可愛い友達。アンバランスな二人が実は裏でエッチな関係だったなんて!w
気づきそうで気づかない初(ウブ)な妹の存在が、更に興奮を掻き立てる一品!
ふたりぼっち

学校をサボった俺が迷い込んだファミレスの廃墟。そここで◯Sの『あおぞらちゃん』と出会った。こここそ何か読んでいるので、席を外した隙に確認すると、、なんとエロ本!!
どうやらエロに興味津々なお年頃のご様子。。。据え膳食わずは男の恥ということで、◯っクスをレクチャーすることに。。。。
段々と行為はエスカレートしてき最後は対面座位からの中出しに発展。。。。。
餌

『曇介』は雪の日に腹部から出血している少女に出会った。名前は『ルサールカ』。”サキュバス”だ。
その日から2人の奇妙な同棲生活が始まる。。お風呂に入ったり、、セックスしたり。。
サキュバスにエネルギーを与えるギブアンドテイクの関係と割り切っていたはずの曇介出会ったが、いつしか情が湧いてきてしまう。
そんなある日、銃を持った男たちが曇介宅を訪れる、、、、

